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頚椎捻挫等で(後遺症は残らなかった)賠償金265万円で解決した事例


依頼者 :女性(事故当時45歳)
等級   :なし
傷病名 :頸椎捻挫、腰椎捻挫、背部挫傷、両膝挫傷

事故態様

依頼者が立体駐車場に駐車したところ、アクセルとブレーキを踏み間違えた加害者両が、2、30メートル先の依頼者の車両に衝突しました。
 

ご依頼の経緯

保険会社との連絡や示談交渉に不安があり、依頼者の保険に弁護士費用特約がついていたことから、示談交渉を任せたいと、当事務所にご依頼されました。
 

結果

既払い金を含め、賠償金265万円で解決しました。

解決のポイント

まず、依頼者が任意保険会社と直接交渉の必要がなくなったことで、依頼者の精神的な負担を大幅に軽減することができました。 弁護士がついただけで相手保険会社は裁判基準を意識した高めの提示をするのですが、そこからさらに傷害慰謝料等を増額しました。 また、依頼者は主婦でしたが、休業損害について、現実に発生している損害を丁寧に立証することで、依頼者が獲得すべき休業損害金を得ることができました。


 


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